学生さんに取材したインターンシップ体験談や企業・学校からお寄せいただいた情報などを紹介します。
インターンシップの計画を立てる際などに、ぜひ参考にしてください。
※体験談や受入情報については取材当時の情報となります。
最新の受入情報等は「受入事業所を探す」ページでご確認ください。
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最新記事一覧
- 受入事業所事例紹介
「多文化共生館SAXIA」訪問レポート=多国籍な社員が集う企業の“進化系社食”
今回は、2025年に「矢橋テクニカルセンター」の敷地内にオープンした食堂を訪問しました。『食文化を通じて交流を深めてほしい』という願いがこめられた、“社員による、社員のための食堂”についてお話を聞きました。
- 学生の体験談
- 学校事例紹介
企業の魅力、どうしたら伝わる?―市発行「企業ガイドブック」の改善点を考えるワークショップ
ミッションは、毎年発行されるガイドブックを学生目線でチェックして、改善策を提案すること。企業の人事担当者からもグループに分かれて話を聞いた後、4グループそれぞれで改善点を考え、発表しました。
- 学生の体験談
将来の自分が「仕事でよく関わっていそうな施設」をよく知るために
思い描く将来の姿は、“社会福祉士の資格を持つ”警察官、または刑務官。実習先として選んだのは、子どもが関連する事案で警察と関わることも多い、県の「子ども相談センター」でした。
- 学生の体験談
5日間×2で「県庁」と「市役所」の違いを体感した夏休み
「岐阜のまちづくりに携わりたい」という想いから公務員を希望。夏休み中に岐阜県庁と岐阜市での実習に参加したことから、違いを感じ、将来を具体的に想像することができました。
- 受入事業所事例紹介
【先輩社員さんに聞きました】西濃運輸に決めた理由は「地元企業×海外拠点アリ×将来の安定+世の中に貢献できる仕事」
物流業界の中でも、企業間の輸送でNo.1を誇る西濃運輸株式会社。
経済や暮らしをがっちりと支える仕事に挑戦中、2年目の社員さんにお話を伺いました。
- 受入事業所事例紹介
【先輩社員さんに聞きました】「文溪堂ならどの部署に配属されてもきっと大丈夫」―インターンシップからつながった安心感
5つの部署を体験できるインターンシップに参加し、その経験がきっかけで入社へ。社会人5年目となった今、振り返って思うことや学生さんへのメッセージをお聞きしました。
- その他
5月2日開催☆インターンシップ・トークセッション 当日レポート③
3事業所にご参加いただいた「インターンシップ・トークセッション」の様子、終盤です。 ぜひ最後までご覧ください!
- その他
5月2日開催☆インターンシップ・トークセッション 当日レポート②
3事業所にご参加いただいた「インターンシップ・トークセッション」の様子の続きです。 ぜひご覧ください!
- その他
5月2日開催☆インターンシップ・トークセッション 当日レポート①
夏休みのインターンシップに向けて開催された企業合同説明会のコラボイベントとして開催した「インターンシップ・トークセッション」。初回の5月2日(土)は、株式会社ソフィア総合研究所、中部薬品株式会社、矢橋ホールディングス株式会社の3社の皆様にご参加いただきました。その様子をご紹介します。
- その他
令和7年度 調査報告
令和7年度10月末時点における参加学生数などの集計状況や、岐阜県インターンシップ推進協議会で実施した4つのアンケート調査についてご紹介します。
- 学生の体験談
「5日間で、変わる」言葉に惹かれ、地元・ソフトピアで挑戦!
「就活にも割とやる気がある」、そして「取れる資格は取っておきたい」と企業研究や授業に奮闘中。
夏休みに“IT業界で働く”ことをじっくり体験した5日間についてお聞きしました。
- 学生の体験談
- 受入事業所事例紹介
小さなベルトコンベアが動き出すまで――ものづくりの一貫生産を体感!
実習を支えているのは、受入事業所の「ただの説明会で終わらせたくない!」という熱い想い。
夏休みに向けて、ゴールデンウィーク明けから準備が始まった5daysインターンシッププログラムは、製造業の面白さを存分に体感できる内容となりました。
今回は、参加した学生さんと採用担当のお二人に、コンテンツの中身から裏側までお話を伺いました。
- 学生の体験談
省人化・無人化が進むメーカーの技術と、そこで尽力する人生の先輩たちの熱意を知る
「将来は設計の仕事がしたい」という希望から始まった実習先探し。小さなきっかけがいくつか重なって選んだ10日間のインターンシップでは、スムーズな生産を支える「工場の頭脳」とも言える技術部隊の仕事を体験しました。
- 受入事業所事例紹介
セミナー中にひらめいた実習案、形にしたらオリジナルの「アイテムカード」が誕生!?
思いついたカリキュラムを実現するべく準備を進めること3ヵ月超。
でき上がったのは、5枚のミッションカードと72枚のアイテムカード!
初めて複数日程の受入に挑戦した㈱ハイテムにお話を伺いました。
- 学生の体験談
- 学校事例紹介
「もしも目が見えなくなったら?」学べるイベントを提案、協賛募集や運営に5名で奮闘!
1年の後期に受講した授業は、視覚障がいのある方をサポートする団体に対し、課題解決策を提案するもの。受講した学生5人が考え、提案したのは「子どものうちから楽しんで学んでもらうためのイベント」でした。半年間、リーダーとして奮闘した丸井さんにお話を聞きました。
- 学校事例紹介
「学生による動画制作プロジェクト報告会」に行ってきました
岐阜協立大学が力を入れる授業の一つに、夏休みにインターンシップへの参加を計画する学生が受講する「インターンシップA」があります。令和7年度は初めての試みとして、授業内でグループに分かれて企業に訪問し、PR動画を制作するプロジェクトが行われました。
- その他
5/24「いざ合説!ポイント解説」当日レポート
「インターンシップ合同説明会」への気持ちを高めるための機会として、当日午前に開催した「インターンシップ・トークセッション」。44名の学生が参加され、笑い声もあふれる楽しい時間となりました。その様子を抜粋でご紹介します。
- 学生の体験談
- 受入事業所事例紹介
老舗企業の「今後への課題と解決策」を提案する5日間、まさかの“性格が正反対の人”とペアに!
Instagramでたまたま見つけたのは、恵那市が企画した市内企業でのインターンシップ。
「性格が正反対な人とも一緒に働かないといけない」―そんな社会人の大変さを体感しながらも、自分の成長につなげられた体験について聞きました。
- その他
令和6年度 調査報告
令和6年度10月末時点における参加学生数などの集計状況や、岐阜県インターンシップ推進協議会で実施した5つのアンケート調査についてご紹介します。
- 学生の体験談
- 学校事例紹介
「音」から想像するメディア=ラジオ+福祉施設、そこから得た気付きとは?
「ラジオ番組制作で考える地域づくりの可能性」というワークショップに参加した3人。
普段はあまり聞かない「ラジオ」というメディアを通じて、「音だけ」で伝えることの可能性、そして地域福祉の課題など様々なことを考え、学びました。
